【動画】松居一代 週刊文春に宛てた手紙がある! 裏切りと激おこの松居。長期戦の様相

スポンサーリンク

2017年7月4日23時51分に松居一代さんのブログにて、

【youtube動画アップできました】とのタイトルで、以下の内容の記事がアップされ、そこには1本のyoutube動画が貼り付けられていた。

お待たせしました
やっとYoutubeに動画がアップ出来ました
 
私の命をかけた真実の告白見てください
みなさん私を助けてください
https://youtu.be/wGhDwhRrvMs
『この事件は、20017年7月4日(火)の午後おこりました。

日本一だと名高い週刊文春は、私を騙したんです!!私に嘘をついたんですっ!!この真実を皆さんに嘘つくことなく私は伝えます!聞いてください、お願いします。』という始まりでおよそ10分に渡り松居一代さんは語り始める。

スポンサーリンク

激怒動画をアップ

急いで動画を作成したのかノーメイク!?で自宅!?の壁を背に怒りと悲しみの入り混じった表情で松居は語り始めた。

すべてはここから始まった

週刊文春編集長宛へお会いしたいと手紙を出したようだ。

手紙を書いたのは2017年5月24日。

新谷学 編集長様

ひと筆申し上げます

松居一代と申します

不躾にもこのようなかたちでご連絡をとらせていただきますことをお許しください

どうしても新谷編集部長様にお目にかからせていただきたいと願ってのことでございます

バッターボックスに立つ覚悟を決めての行動でございます

お時間をいただけますように切によろしくお願い申し上げます

松居一代

恐怖ノート

週刊文春へ送った手紙の内容が公開されたあと、

2:00~から「私は見たんですぅ!すべてが書いてあるノートを見たんですぅ!!」という越英一郎の恐怖ノートについて語っています。

恐怖ノートについて語り始めるのかと思っていたが、その詳細については触れず。

この恐怖のノートに書かれている内容が今回のこの騒動の謎を解く鍵となるのか!?

ノートについて幼なじみは

松居と50年来の付き合いがある幼なじみの女性は、つい最近、松居からノートのことを聞かされたという。「『どこで見つけたん?』って聞いても言わない」とのこと。

そして、その後、松居と連絡が取れなくなったようだ。

ノートについて母親は

松居が実家を訪れた際、母親は「(船越英一郎の)ノートを拾った」と聞かされたという。

しかし、母親はノートについて内容は聞いておらず、松居も詳しく語ることはなかったとした。

7月6日に真実がわかる!?

私は週刊文春から騙されたんです!!騙されたんです!!私を騙したんです、あの週刊文春は!!と何度も繰り返す松居。

7月6日に週刊文春が発売されるようだが、そこになにかしらの松居さんの記事が載るのかもしれない。

動画では、「7月6日に書かれている記事は嘘ですよ!」とyoutube視聴者に訴えたい様子が伝わってくる。

7月6日になって週刊文春の記事を見てみないことにはなにもわかりませんね。そこには何が書かれているのか!?松居が語る【恐怖のノート】について書かれているのか!?

もしブログが閉鎖されても

もし、今回の騒動や、なにかしらの理由で松居さんのブログが閉鎖されても、「松居一代は独自のサーバーを確保しているのでそこで真実を発信し続ける!!」とのこと。真実を伝えるために徹底的に闘うようです。今後も松居一代ブログからは目が離せない。

要約してみた

5月24日に週刊文春に向けて命をかけて書いた手紙から始まっているようだ。

松居一代が書いたとする一枚の手紙があるようで、週刊文春はそれを元に記事を書いている。そしてその発売が7月6日。

週刊文春にある手紙を松居が持っていった。そして、原稿が出来上がったら、「原稿を見せてほしい!」と申し出るが、週刊文春側は「出来ない、見せることはできないが、仕上がった原稿を読んで聞かせることは出来る」と約束した。しかし、その7月4日の午後に週刊文春の編集部の皆さんに会いに行ったが会ってくれなかった。電話にも出ない。週間文春に騙された、嘘をつかれたという主張だ。

そしてそのまま週刊文春が7月6日に発売されていまう。ブログで本当のことを伝えてゆく、という決意だ。

週刊文春を信じ、味方だと思いすべてを話していたが、週刊文春はとても汚い・騙された、と。

まとめ

松居が語る際によく出てくるキーワードがある

・恐怖のノート

・週刊文春に裏切られた・騙された。

この2つだ。

この2つの内容が明らかになれば、この今回の松居騒動の謎が解けるのかもしれない。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする